赤ちゃんにも安心してオリゴ糖を!

はぐくみオリゴは年齢や性別によって摂取量が変わったり、
食べてはいけないということは全くありません。

 

生まれたばかりの赤ちゃんでも、問題ないぐらい安心して食べられる成分です。

 

 

赤ちゃんの中には便秘気味になってしまう子もいます。
例えば、新生児の母乳しか取っていない時は特に便秘になりやすいです。

 

もちろん摂取量が少ないので、その分排便する量も少なくなることは想定内なので特に問題はないのですが、3日以上でないとちょっと心配ですね。

 

そんな時は、はぐくみオリゴを取り入れて、
ミルクと一緒に赤ちゃんに飲んでもらうのも効果的です。

 

赤ちゃんは調子が良ければ、ミルクや母乳を飲んだ分だけウンチが出ることもあります。

 

赤ちゃんの便秘解消に取り入れても問題ない成分なので、検討してみるのも良いでしょう。

赤ちゃんの便が硬くなってきたときに効果的!

赤ちゃんの中でもやっぱり消化能力の高い子もいれば、
うまくものが消化されず腸の蠕動運動の力が弱い子も存在します。

 

新生児の時は便秘状態でなくても、
1歳を過ぎて離乳食を進めている時にだんだんとお腹が張っていき、硬い便しか出なくなってしまうということもよくあることです。

 

単純に便が出ないだけならいざ知らず、
硬い便しか出ないとなると肛門部分が便を排出した時に切れ痔のような状態になって出血したり、ヒリヒリとしてかぶれたような状態になってしまうこともあります。

 

便秘になったり、便が固くなってしまうと、やっぱり親としては心配ですね。

 

お通じがよくなるヨーグルトやバナナ、こんにゃく、さつまいもなどを食べやすい状態に小さくして、赤ちゃんに摂取させてあげるという方もいるかもしれません。

 

しかしもっと液体状の物に浸透させやすいものが、はぐくみオリゴです。

 

はぐくみオリゴなら牛乳やスープにも混ぜられますし、
ご飯の際に雑炊に混ぜて赤ちゃんに食べさせても良いですね。

 

★赤ちゃんでも食べられるはぐくみオリゴの簡単レシピ

 

使い勝手が良く、いろんな料理に混ぜられるので
赤ちゃんが味に違和感を覚えることもありません。

 

もともと、はぐくみオリゴに特異性のある味があるわけではなく、
しかも粉末状なので毎日の料理で摂取の仕方に困ることがないというのが嬉しいですね。

 

また、女性の方でも便秘になってしまうという方が多いですから、
赤ちゃんが見ているときにまずは自分で食べてあげて美味しいものだと認識させてから、一緒に食べるというのも効果的でしょう。