カイテキオリゴの料理方法を紹介!

カイテキオリゴをいざ購入してみたはいいものの、どうやって摂取しよう。
そう首を捻っている方にカイテキオリゴを使った料理を一挙紹介いたします。

 

気軽に飲めるコーヒー

社会人の方であれば、朝起きたら一杯、
職場でも眠気覚ましにコーヒーを飲んだりするのではないでしょうか。

 

主婦の方でも炊事洗濯など家事をこなして、
休憩がてらにコーヒーを飲む人もいるはずです。もちろん紅茶でも問題ありません。

 

普段は砂糖を入れてる人は今日から砂糖ではなくカイテキオリゴに切り替えてみてください。
甘さ控えめでカロリーも低いので健康にも最適です。

 

デザートの代表はやはりヨーグルト

ヨーグルトにはもともとビフィズス菌が含まれていますので、
そこにカイテキオリゴを入れればさらに効果は倍増です。

 

ほんのり甘みのあるヨーグルトは食後などに食べればお口治しにもなりますし、
さっぱりした触感が喉を潤わせてもくれます。

 

カイテキオリゴと一緒に食べたいヨーグルトはコチラ!

 

ブルガリア料理のメインはヨーグルト

ヨーグルトの本場ブルガリアでは、
ヨーグルトはデザートのみではなく通常の料理にもふんだんに使用します。

 

ヨーグルトには『ブルガリア菌』と『サーモフィラス菌』の二つの菌が混じり合っています。
他の乳製品と比べてたんぱく質やカルシウムの吸収率をよくしてくれる働きがあります。

 

ブルガリアでは毎日一度はヨーグルトを使った料理が食卓に並ぶほど食文化として定着しています。
ここでは誰もが簡単に作れるヨーグルトを使ったブルガリア料理を一品ご紹介します。

 

ヨーグルトサラダ

@キュウリをみじん切りにする
Aキュウリの上にカイテキオリゴ入りのヨーグルトをかける(かなり大目に)
B砕いたクルミを入れる
Cみじん切りにしたニンニクを入れる
Dよく混ぜる

 

これでブルガリア料理の定番サラダが完成です。
その他にもブルガリアの人たちは目玉焼きや肉料理にもヨーグルトをふんだんにかけますので、あれこれと試してみてはいかがでしょうか。

 

和食にもぴったり

日本でも日頃気軽に調理している食材に一手間加えることによって簡単便秘解消料理ができあがります。
@しめじとナスを一口サイズに切る
Aフライパンにオリーブオイルをひいて、しめじとナスを程良く炒める
B塩と酢を多匙一杯ずつ入れてよく絡ませる
C皿に盛って、その上にカイテキオリゴ入りのヨーグルトをかけて出来上がり

 

このように、ヨーグルトをソース代わりに使えば多種多様な料理ができますので、飽きることもありません。

 

カイテキオリゴを長期間使い続けるコツ

通常の料理に使ってもいいですし、コーヒーに直接入れるのもおすすめ。

 

しかし、カイテキオリゴを今後も使い続けるためには料理のレパートリーを増やさなければなりません。

 

ヨーグルトを使った料理本などで研究したり、
日頃使っている砂糖をすべてカイテキオリゴに切り替えるというのも一つの方法です。

 

カイテキオリゴを使いこなして便秘から解放される胃腸を作ってください。